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岡庭建設の池田浩和さん(写真左)=西東京で「空き家からまちづくりを考える」シンポジウム

岡庭建設の池田浩和さん(写真左)。「少子高齢化が進む一方で、住宅市場は建設が進む。10年、それ以上の時間が経過すると空き家数の増加と環境や防犯面も課題に。魅力ある街にしていくために空き家問題に取り組む必要がある」と説明した

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西東京市の空き家対策を考える有志グループ「ウエスト東京空き家ラボ」(通称「アキヤラボ」)が11月16日、「西東京市の空き家からまちづくりを考えるシンポジウム」をコール田無(西東京市田無町3)で開催した。